これからあと何年、家賃で大切なお金を払い捨てにしますか?
夢のマイホームを手に入れた皆様には初めの第一歩がありました
必死に働いて稼いだ貴重なお金を、自分に一銭も返って来ない家賃として払っていることにはそろそろ終止符を打ちたいものですよね?
もし、あなたが、
毎月$1,500の家賃を払い続けた場合、毎年の家賃の上昇を5%と仮定すると、
5年後には約$99,500、
10年後には約$226,400
という大金が自分の手元に一切残らずに消えてしまう計算になります。
毎月$1,500の家賃を払い続けた場合、毎年の家賃の上昇を5%と仮定すると、
5年後には約$99,500、
10年後には約$226,400
という大金が自分の手元に一切残らずに消えてしまう計算になります。
しっかりとした計画を立てることにより、憧れのマイホームは誰でも必ず実現できます。
➢ 不動産の購入は確実な資産形成の第一歩です
➢ そしてそれは税金面でも大きな優遇をもたらします
つまり、ほとんどの方にとって、住宅購入は資産運用上最も効果的な方法であると言えるのです。
税金控除の対象になりうる項目(詳しくは会計士の方へお尋ねください)
o 住宅ローンの利息支払い分: 最初の10年間は支払額の大部分が利息です
o 固定資産税(プロパティータックス): 購入価格の1.25%で年額を見積もります
例えば・・・
➢ そしてそれは税金面でも大きな優遇をもたらします
つまり、ほとんどの方にとって、住宅購入は資産運用上最も効果的な方法であると言えるのです。
税金控除の対象になりうる項目(詳しくは会計士の方へお尋ねください)
o 住宅ローンの利息支払い分: 最初の10年間は支払額の大部分が利息です
o 固定資産税(プロパティータックス): 購入価格の1.25%で年額を見積もります
例えば・・・
$500,000の物件を10%の頭金で購入したとします。
住宅ローンの支払いは月々$3,000(金利7%と仮定): 控除額$2,400(利息分を8割と仮定)
家にかかる税金は月割りにすると$520: 全額控除$520
この例から見ると、合計約$3,520の毎月のお支払いですが、そのうちの大部分である$2,920、年間にして$35,040もの金額が控除となり、その分だけ課税対象額が少なくなります。
あなたの収入によってセーブできる額は異なりますが、25%の税率で試算すると 年に$8,760のセービング(家族で豪華なバケーション?子供の学資?浴室のリモデル?)となります。
5年間では、なんと$43,800もの節税(新車の購入?)になってしまいます。
将来的に家の価値が上がれば、ただ住んでいるだけで自分の資産がどんどん増えることになります。
上記の例ですと、数年後に価値が10%上昇すると$500,000 x 10% = $50,000の資産増加です。
住宅ローンの支払いは月々$3,000(金利7%と仮定): 控除額$2,400(利息分を8割と仮定)
家にかかる税金は月割りにすると$520: 全額控除$520
この例から見ると、合計約$3,520の毎月のお支払いですが、そのうちの大部分である$2,920、年間にして$35,040もの金額が控除となり、その分だけ課税対象額が少なくなります。
あなたの収入によってセーブできる額は異なりますが、25%の税率で試算すると 年に$8,760のセービング(家族で豪華なバケーション?子供の学資?浴室のリモデル?)となります。
5年間では、なんと$43,800もの節税(新車の購入?)になってしまいます。
将来的に家の価値が上がれば、ただ住んでいるだけで自分の資産がどんどん増えることになります。
上記の例ですと、数年後に価値が10%上昇すると$500,000 x 10% = $50,000の資産増加です。
家賃はどれだけ多く払っても上記の控除は一切適応されませんし、何年住んでもあなたの資産は全く増えません。
非常にもったいない話ですよね。
事実、不動産としての資産の蓄えが無い場合、安心できるリタイヤメント生活を望む
ことは非常に難しいのが現状です。
いろいろ言われても混乱しちゃう、、、
マイホームの購入を考え始めると、いろいろな人からいろいろなアドバイスをもらうことがあります。
“どこどこの誰さんが去年家を買ったときはこうだった”とか、 “家を買うならこうした方がいい”とか、 一般の方からのアドバイスは必ずしも正しいとは限りません。
特定のケースでは当てはまることでも、自分の状況では同じことが適用されない場合もあります。
困惑を避けるためには、自分のエージェントへ不明瞭な点を相談してください。
“どこどこの誰さんが去年家を買ったときはこうだった”とか、 “家を買うならこうした方がいい”とか、 一般の方からのアドバイスは必ずしも正しいとは限りません。
特定のケースでは当てはまることでも、自分の状況では同じことが適用されない場合もあります。
困惑を避けるためには、自分のエージェントへ不明瞭な点を相談してください。
不動産購入は、正しい知識としっかりとした計画を持つことにより
全体像を把握しながら一歩づつ
安全に進めて行くことができます。
それでは、あなたのマイホームの夢を実現するためにここで一緒に学んでみましょう。
安全に進めて行くことができます。
それでは、あなたのマイホームの夢を実現するためにここで一緒に学んでみましょう。
マイホーム購入の流れ 8つのステップ
夢のマイホームを手に入れた皆様には初めの第一歩がありました
ステップ1: この第一歩であなたの成否の8割が決まります!
あなたの住宅売買の成否を左右する最も大きな要因は「誰をエージェントに選ぶか」だと言っても過言ではないでしょう。しっかりしたエージェントのサポートがあれば、あなたが何も知らなくてもあなたの状況に適したコンサルテーション、計画作り、そして全ての過程を納得しながら着実に進めることが可能となります。
夢のマイホームへの入り口をお間違えにならないように!
ステップ2: ローンのことを理解する
いきなり家を見に行く前に、どのくらいの価格帯の家が買えるのか、自分の状況に合ったローンプログラムの選定や支払額等をしっかりと理解します。ここでも“あなたのこと”を考えてくれるローン・オフィサーとめぐり合えることが大切です。
後で困ってしまうようなローンは避けたいですよね。
ステップ3: どういう“家”を探しますか?
価格帯、エリア、物件の種類(コンド、タウンハウス、一戸建て)や大きさ(床面積、寝室数など)、その他について決めます。
あなたにとって大切なことをいくつかリストアップして、優先順位をつけると良いでしょう。
ステップ4: 住宅市場の動きは?金利は?
物件価格はどう動いているか?金利の予想は?その時点の動きにあわせた戦略を持つことは最善の結果を生むために必要不可欠です。
噂ではなく、事実に目を向けてください。
ステップ5: さあ、準備が整ったところで物件を見て回りましょう!
価格、間取り、コンディション、立地条件、自分のニーズ、そしてエージェントからの客観的なアドバイスを受けて正しい比較検討をします。
将来売るときの価値に影響を与える要素も必ず考慮してください。
ステップ6: 気に入った物件が見付かったら、オファーを書きます
有効なオファーを作成するためには価格だけではなく、エスクローの期間、手付金の額、ローン等、様々な細かい点への配慮が必要です。逆に、あなたにとってあまり重要でないことにいろいろと注文をつけることは避けます。
売り手の事情や他の買い手の動きも大切な要素になります。
ステップ7: 契約開始!慎重にプロセスを進めます
契約が始まると各種の書類作業、インスペクション、不動産鑑定、ローン申請の手続き等が同時進行します。
あなたにとっていかにスムースに事柄を進められるか、エージェントの能力の真価が問われます。
ステップ8: おめでとうございます!あなたもホームオーナーの仲間入り!!!
全ての合意事項が満たされてめでたく契約終了となります。カウンティーであなたの家として正式に登記されます。鍵の引渡し、ユティリティーの接続、住所変更、引越しなど、ひとつひとつ慌てずにきっちりと進めます。丁寧なアフターケアでいつまでもご安心いただけます。
ホームオーナーの感動をかみしめてください。しっかりとした計画と実行力の賜物です!
家の購入準備 3つのコース
「以前からずーっとマイホームを買いたいとは思っているんですけど、なかなか行動に移せずに年月だけ経過しちゃって、、、」
と思っておられる方は大勢います。
現在まだ買う条件が揃っていない方でも、有効な準備を始めれば1年後の状態が大きく変わります。
“自分が何をしなければならないか”を理解し準備を進めながら過ごす1年と、 何もせずに過ぎてしまう1年とでは雲泥の差が出ます。
出相チームでは、あなたのペースで確実にマイホームの夢を実現させるために以下3つのコースを揃えてお待ちしております。
あなたはどのコースをご希望されますか?
これらは3ヵ月後~1年後を目途に家を購入されたい方のためのコースです。
なぜ3ヶ月~1年後なのかと言えば、スムーズに家の購入を成功させたホームオーナーの方たちは、平均3ヶ月~1年の準備期間があるからです。
要点を全てカバーした計画を建て、必要な下調べを進め、ご希望の物件を見分ける目を身につけて購入のプロセスに入ります。
と思っておられる方は大勢います。
現在まだ買う条件が揃っていない方でも、有効な準備を始めれば1年後の状態が大きく変わります。
“自分が何をしなければならないか”を理解し準備を進めながら過ごす1年と、 何もせずに過ぎてしまう1年とでは雲泥の差が出ます。
出相チームでは、あなたのペースで確実にマイホームの夢を実現させるために以下3つのコースを揃えてお待ちしております。
あなたはどのコースをご希望されますか?
これらは3ヵ月後~1年後を目途に家を購入されたい方のためのコースです。
なぜ3ヶ月~1年後なのかと言えば、スムーズに家の購入を成功させたホームオーナーの方たちは、平均3ヶ月~1年の準備期間があるからです。
要点を全てカバーした計画を建て、必要な下調べを進め、ご希望の物件を見分ける目を身につけて購入のプロセスに入ります。
基礎説明会 コース
要時間: 約1時間 場所: Deai Team RE/MAX Office
◊ 物件ご購入の全体的な流れ
◊ あなたに合ったエリアや価格帯の決め方
◊ 犯しやすい間違えの回避法
◊ その他
このコースでは、マイホーム購入で知っておかなければならない基本的な知識をご理解いただけます。◊ あなたに合ったエリアや価格帯の決め方
◊ 犯しやすい間違えの回避法
◊ その他
他人がいないところで落ち着いて話を聞きたいあなたのための説明会です。
“今まで聞きたくても聞けなかった”物件購入についての様々な疑問を全て解消できます。
また、購入を成功させるための有効な準備方法についても学べます。
具体化プラン相談室 コース
所要時間: 約1時間30分 場所: Deai Team RE/MAX Office前提: 基礎知識をお持ちの方、住宅購入の経験者、または基礎説明会を受けられた方
いつまでも悩んでいるくらいならご相談ください。
ここでは、お家の購入を具体化するためのプラン作りについて一緒に考えます。
• ローンプログラムの選定
• エリアや価格帯の絞り込み
• 効果的なオファーを書くための秘訣
• その他
についての詳しいコンサルテーションを行います。ここでは、お家の購入を具体化するためのプラン作りについて一緒に考えます。
• ローンプログラムの選定
• エリアや価格帯の絞り込み
• 効果的なオファーを書くための秘訣
• その他
ご参考までに候補物件の下見も実施します。
※ハウス・ハンター物件検索 無料登録
特設コース エマージェンシー相談室
あなたのエマージェンシーに対応するために設けられた特別相談室です。
➢ 急いで物件購入を行う必要のある方
➢ 他のエージェントへお願いしたが対応が悪くて困ってしまった方
➢ 他のエージェントへお願いしたが対応が悪くて困ってしまった方
他で失敗された方、当方で至急“建て直し”を行います
(310) 972-1603:出相直通のエマージェンシー番号まで今すぐお電話ください。
(Eメールでのお申し込みは、返答に時間がかかる場合があります)
お電話をいただいてから2時間以内に対応いたします。緊急性の無い方はご遠慮ください。
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良くある質問
Q: 購入価格帯について
初めて家を買いたいと思っているのですが、探し始めるときにどうやって自分の価格帯を決めればいいのでしょうか?
これは逆算方を使うことが確実です。まず、月々いくらまでなら無理なく支払いができるかを冷静に考えます。そしてその時点での金利で逆算してローン額を出します。それに用意できる頭金の額を足して購入価格帯を算出します。クレジットがとても良い方は、自分の返済能力をはるかに超えたローン額に通ってしまうことも多々あります。いくらまでのローンに通るかではなく、自分が現実的にどのくらいまでの返済ならできるかがポイントです。この計算をする際には、ローンの支払いだけでなく、保険(コンドの場合はアソシエーション費)やプロパティータックスの支払いも必ず含めてください。
Q: ホームインスペクション
新築物件を購入しているのですが、ホームインスペクションは必要ですか?
新築物件の場合は、市からさまざまなインスペクションを通過して建物が完成して行きますが、市からの最終許可(Certificate of Occupancy)が出た段階でホームインスペクションを実施することを強くお勧めします。実際にやってみればわかりますが、dishwasherの排水がつながってない、ドアの建て付けが悪くてスムースに開閉できない、クローゼットドアのレールが外れている、ガレ
ージドアが正常に作動しない、等々いろいろな不備が見付かることがあります。引越し後の無用なゴタゴタを避けるためにも、インスペクションを行って不備はしっかりと契約終了前に直してもらいましょう。
Q: セラーの修理
セラーさんから以前屋根から雨漏りがあったが、すでに直してあるので大丈夫だと言われました。もし、我々の入居後に雨が降って天井に水のシミが出てきたらどうしようかと心配なのですが、そういったリスクを無くすために契約進行中の現時点でどういう行動をとればいいのでしょうか?
ひとつの方法としては、屋根業者を呼んでしっかりとした修繕がされているか確認してもらうことです。場合によっては「修理に問題がある」というレポートが出る可能性もあり、セラーさんと修繕について再交渉を行うことができます。また、屋根をいつ誰がどのような作業をしたかの記録をセラーさんからもらっておくことも大切でしょう。引越し後の雨で問題が再発した場合は、「直っていない」ということでセラーさんの責任となります。
Q: タイトル・レポート上の記録
エスクローから送られてきたタイトル・レポートでセラーがproperty taxの支払いが遅れていることがわかりました。これは私の購入に影響を与えるのでしょうか?
契約終了時にその物件に付いている債務は全て返済されます。物件にどういった債務が登記されているか確認することもタイトル・レポートの重要な役目です。それ以外の内容も自分のエージェントと一緒に確認されてください。不確かな項目についてはエスクローやタイトル会社に問い合わせて明快にします。
Q: ターマイト修理後のペイント
契約終了前の最終確認であるwalk throughをした際に気付いたのですが、ターマイト修理で外壁や庇で損傷のあった部分の木材が新しく交換してありましたが生木のままでペイントされていません。買い手である我々がペイントをしなければならないのですか?
この点に関して明確な答えはありませんが、売買契約書に“(修理その他の)同意があった場合を除き、その物件は契約開始時と同等の状態で売却される”とあります。以前その部分にペイントがされていたのであれば、修理で木材の交換をした際にその部分のペイントも行われるべきであると解釈できます。一般的にはセラーがターマイト後のペイントを行っているケースが多いようです。
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